目次

例題1 動画授業

授業プリント

中央値

資料の特徴を示す数値を、代表値(だいひょうち)と呼ぶ。

代表値には、以下のものが挙げられる。

 

1:中央値(メジアン)

資料を順番に並べて、中央となる値

 

2:最頻値(モード)

資料でもっとも頻度の高い数値

 

3:範囲(レンジ)

\large 範囲\(={\mbox{最大値}-}{\mbox{最小値}}\)

 

注意:小学校で習う平均値も、代表値に含まれる。

例題1

資料Eから、以下の代表値を求めよ。

中央値=

最頻値=

範囲=

解答

例題2 動画授業

授業プリント

例題2

仮平均を用いて、中央値を求めなさい。

解答

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